投票率が低いわたしたちU30世代。
だけど、政治に求めたいこと、
たくさんあるよね・・・?
Featured
2021/10/15
インスタライブ告知
2021/10/15
Tシャツの販売をオンライン・スピンズ各店舗で開始しました
アプローチする課題

政治の世界で若い世代の声・存在が大事にされる状態をつくるためにU30世代(18歳~29歳)の投票率を上げることを、NO YOUTH NO JAPANは目指しています。



で起こすムーブメント

投票に行かない隣の友達を動かせるのは私かもしれない。 NO YOUTH NO JAPANは衆院選で #だから選挙行かなきゃ と選挙を話題にしたり会話したり発信するU30世代を増やすとともに、「どこに投票するのか」「どうやって投票先を選ぶのか」といったイシューを基点とした会話を増やしていきます。

Instagramメディアで
どこよりも分かりやすい選挙の発信

インスタグラムでは、投票の基本から政策別の政党比較まで、どんな人でも「これだけ見れば投票できる!」そんな情報を発信しています。 また、ストーリーやインスタライブ機能を用い、フォロワーとNYNJの双方向的なコミュニケーションの中で、選挙の疑問を解消したり、様々なU30の投票に向けた想いを発信していきます。

Tシャツプロジェクトで日常で選挙を話題に

選挙があるなら、投票に関する会話を広げたい。「〇〇のために投票する」というクールな意思表示を広めるために、イラストレーターの中島ミドリさんと小幡彩貴さんに「環境」「平等」「生活」「平和」の4つのテーマをイラストにしてもらいました。あなたは何を重視して投票しますか?

それぞれのイシューで活動する
U30を繋ぐネットワーク

普段から様々な問題意識に基づいてアクションを起こすU30世代が中心となる団体や、NYNJの企画に共感する個人が連帯し、選挙への意思表示をする人を増やすためのコミュニティを運営しています。
連帯した団体・個人によるコミュニティ内で、選挙や政治に関する対話や学び合いの機会を設け、主体的なアクションが起きる場とすることを目指します。

#だから選挙行かなきゃを教えて!
みんなでつくる投票ガイド

投票率が低いU30世代にだって、政治に求めたいことはたくさんある。
U30世代の皆さん、私たちにあなたの #だから選挙行かなきゃ を教えてください。あなたの想いが、だれかの #だから選挙行かなきゃ という気持ちをつくるかも。

選挙報道にU30の視点を

様々なメディアとコラボし、選挙報道にU30世代が求めていること、もっと知りたいことを提案しています。

選挙に行ったらステッカーをもらってシェアしよう!

今回の衆議院選挙では、兵庫県神戸市・兵庫県三田市・滋賀県彦根市などと協働し、選挙に行ったらもらえる投票済証明書のデザインアップデートやステッカー配布を実施し、SNSでシェアしたくなる仕掛けをつくっています。

選挙の前の参考に! 書籍『YOUTHQUAKE』を10月19日発売開始

わたしたちが政治を語る共通言語を持つために、自分たちが欲しい政治の教科書をつくりました。今の社会の何が問題なのか?どうやって政治に参加することができるのか?変えることができるのか?など分かりやすく解説しています。

協賛企業・団体

現在もNO YOUTH NO JAPANの衆院選プロジェクトを応援してくださる協賛企業・団体を募集中です。 ご関心がある方は問い合わせフォームよりご連絡ください。

U30参加団体(YOUTHQUAKERS)